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出会い系サイトのみならず、インターネットでの出会いのコツはひとつ、相手をせかさないことです。

ずっとやり取りして仲良くなった、会いたいと言って相手が肯かないとブチ切れる。

 

そういう方に何度か遭遇しました。因みに出会い目的のサイトではなく、相手は女性です。

普通に相談に乗っていただけなのに、勝手に自分の都合のいい日に会いたいと言うのはわがままです。

 

結構、連絡先を入手するといけると思う方が多いようです。でも、様々なパターンが考えられます。

まずは好意があっても、本当に忙しいというもの。

これは会うことよりも、相手がその用事に専念できるようにする。

気遣いの言葉で返信が必要ない物をかけて置くと安らぎを感じます。

 

次の日重要な会議があると言ったのに何で連絡がないのかという催促は相手に自分勝手な印象を与えます。

また、しつこいので連絡先のあたりさわりがない物を教えたケース。

本当に信用できる方には、パソコンと電話番号とLINE、携帯アドレスまたはフェイスブック等も教えますよね。

仕事柄、携帯よりもパソコンが確実な人もいます。

教えたくない人には家の電話番号だけということもあるようです。

 

ある人は相手にあわせてパソコンのメールでやり取りします。

画像も添付でき、相手が連動させてない時には起こしてしまうことがないのです。

ただの軽いノリで教えた連絡先に夜中何回も連絡が来た場合は迷惑なことも多いです。

出会い系サイトは出会うためのものであって嫌われるためのものではないです

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