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インターネットではトラブルはつきものです。

相手に悪意がなくとも困った状態になってしまうこともあります。

 

私は女学校育ちでもともと部長等していたので、女性陣の信用が篤いのです。

たまに男女共に「この人が理解者」と思い込みが激しい方もご登場し、告白されます。

 

同性愛ではなくただ傍にいて欲しいだけです。

出会い系サイトでは、こういう方も出てきます。

上手くいなさないとえらい目にあいます。

 

先ず、危なそうだなと思った場合は、反応しないもしくは軽いノリで受け流すのがいいのです。

返信しないのが一番です。ストロークという働きかけはよくとも悪くとも、相手に希望を持たせます。

 

基本は相手にフラせる

自分で振ってしまうと相手は未練たらたらです。ストーカーに変身します

でも、自分で選択したときはせいぜい捨て台詞で済みます。

また、相手の機先を制しておくことも必要です。

 

出会い系サイトではないものの、わりと相談など受けます。

心の病気があったりした場合は、暴れる方もいます。普通は隠すものです。

厄介そうな人に出会った時は、先に運営や、他の方に

「こういうことがございました、問題が起きそうなので援護してください」と書きます。

 

そして、ブログ上等で本人にしか分からない形でその事実を書いてしまいます。名前は出しません。

さらしになるので。他の方に「その方が見た場合どうするのですか」と聞かれました。

 

回答は「行動は問題ですが、人格は否定していません、わざと気が付いていただけるようにです」と言いました。

これで嫌がらせなどした日には人格評価も失墜します。

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