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どんなに良い管理でも、出会い系サイトには沢山の方がおいでです。

中には優しそうに見えて、何か気に入らないと、誹謗中傷をしてくる方がいます。

現にこの前掲示板で、差別的な嘲笑に出会いました。

軽度の障碍があって、そこを揶揄されました。

ですが、私はあまり動じませんでした。

 

出会い系サイト等で、暴れる人は他の方にも迷惑をかけていることが多いのです。

最初の一手でおかしいなと思ったので少しトラップをかけておくことも可能です。

相手の暴走を誘発します。相手は非常に自尊感情が低く、

やや高慢で容姿が取り柄でしたので、そこを曖昧な表現でついたのです。

暴言を吐いたときの顔を鏡で見てみろと。

 

そこで美形と答えたら本当ですが見事差別用語を吐いていました。

こういう場合は他の被害に会った方が援護してくださいますよ。

出会い系サイトで暴言や誹謗中傷に出会ったときは多分ショックでしょう。

でも、こういう考え方もできます。

 

「ああいうこと言うのは、自分が相手にされていないのだな」と皆様がしてはいけないことの手本です。

また、誹謗中傷はいくつかの法に違反します。私の場合は障碍という状態で暴言を吐かれ、

精神的苦痛で自死等した場合、過失傷害罪が証拠さえあれば、立証可能です

 

それがダメでも、心の治療費として民事訴訟を起こせます。

名誉棄損、侮辱罪なども証拠があれば取れますので、冷静に対処しましょう

もっとも誹謗中傷した時点で出会い系サイトでは駄目ですね。

一緒にいてもろくなことがない相手です。

そういうのはいなかったことにした方が幸福です。

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